2018.11.11 「 華 」

「  華  」

さり気ない野の花が好きな私だが

たまには 真紅の薔薇の花を

自分のご褒美で 部屋に飾った

王者の様な風格 気品漂うとは

このことだ

華々しさに酔いながら

「華」と書いた

7:56 晴れ

I like the flowers in the casual field.

Sometimes a crimson Rose

I decorated in the room with my reward

The dignified dignity like the king is drifting

That’s it.

Gorgeous Drunk

I wrote “Hana”

7:56 Sunny

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