Time flies ~ 光陰矢の如し
「日々刻々」もそうだが、時間が飛ぶ、
Time flies (光陰矢の如し)も
対比してみると面白い。
刻々過ぎているのに、矢のごとく時間は飛んでいる。
どっちが時間のほんとの正体かわからなくなる・・・
結局のところ、時間ってあってないようなものなのかな?
以前本で読んだことがあった。
インディアンは年齢という概念がなく、
”いくつ冬を越したか。”という表現をする・・・
と。なるほど・・・と思った。
年をとった。というが、日々刻々が永遠につながっているだけ。
気付いてみたら、Time flies だった。
ということなのかもしれない・・・
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