Time flies ~ 光陰矢の如し

001「日々刻々」もそうだが、時間が飛ぶ、

Time flies (光陰矢の如し)も

対比してみると面白い。

刻々過ぎているのに、矢のごとく時間は飛んでいる。

どっちが時間のほんとの正体かわからなくなる・・・

結局のところ、時間ってあってないようなものなのかな?

以前本で読んだことがあった。

インディアンは年齢という概念がなく、

”いくつ冬を越したか。”という表現をする・・・

と。なるほど・・・と思った。

年をとった。というが、日々刻々が永遠につながっているだけ。

気付いてみたら、Time flies だった。

ということなのかもしれない・・・

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